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家出をしている家出少女
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少しばかりの遺産に目の色が変わる 
丸く収まりそうだった所に 
相続に関係のない配偶者がしゃしゃり出て来る 
あんた相続に関係ないでしょ? 
相続人達が良ければそれでいいじゃん 
 
じゃあ~さちょっとちょっと 
これが借金の相続だったら相続するんかい? 
その時は文句言わないで相続してよね~~~ 
どうせ借金の相続なら放棄するんでしょ? 
 
それに知っている?
あなた達が一番取り分多いんだよ~
計算してみた?
 
回りに言われてソロバンをはじいて見たんだろうな、きっと
最終的には以前相続人達だけで
話し合った結果と同じ結果で決着
 
相続人でない奴のお蔭で親しく行き来していた 
身内同士まで一時いや~な雰囲気に... 
危うく骨肉の争いとなるところだった 
いい迷惑~~~
 
あんた達のためにした覚えはないけど
遺産相続に関係のない私も間接的に 
あんた達の使い走りもさせられてたのも同様 
それわかってる? 感謝してよね~
 
人間の欲は怖~い 
本性を見てしまってこれから今まで通り付き合っていけるかなぁ~ 
 
取り敢えず本日をもって私の任務終了!
お疲れさん!と自分でねぎらおう(笑)
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私は異性の友達中には親友と呼べる人までいます。今までの自分の過ごしてきた生活の中で出会った貴重な存在。
喧嘩をしたり、仲直りしたりいろいろあっての友達です。
 
 
メールをしたり、一緒に食事したり。困った事を聞いてもらったり。いろいろフォローされることやもちろん自分ができること例えばパワーを与えたりできればと思うことはもちろんやります。
 
 
異性の友達とランチするときも同性との時も、だんな様には「友達とランチしてくるわ。」と伝えます。
 
一緒に遊ぶ相手が同性だろうと異性だろうと「友達」には変りないし、相手の生活のすべてを把握してるのが理想の夫婦だとは思ってないので。
 
それぞれの世界がある方が夫婦として向き合うとき話題がいろいろあって楽しいと思うわ。
 
つい先日まで、割と東京(区内)の日中は暖かかった。
ダウンコートは持っているものの、
薄手のコートにショールを巻けば
十分外を歩ける気温だった。
 
東京(区内)でダウンコートが必要な日って
実際は少ないよなぁ…って思ってた。
(早朝深夜出歩く人には必要だったハズだけど)
 
が。
今日は、さすがに室内でダウンコートを
着込んだ^_^;
(エアコンはずっと使ってない)
 
まさか、室内で必要になるとは
夢にも思わなかった…^_^;
 
 
でもダウン着てりゃ、エアコンなくても
寒くない。
やっぱ、東京はまだ、暖かいや。
 
 
何枚重ね着しようが、
隙間風の寒さに震えるしかない家に
住んでたこともある。
 
親が自宅の鍵のありかを教え損ねて出かけたため、
学校から帰ったらドアが開かず、
何時間も薄着のまま、外で震えて待ってたこともあった。
(文句言ったら笑ってたっけ(-_-;)
 
 
暖かくなくていい。
“寒くない”だけで十分だ。
 
満腹でなくていい。
“空腹でない”だけで十分だ。
 
幸福でなくていい。
“不幸でない”だけで十分だ。

人と歩くペースが少し違う?
そんな違和感を感じることがたまにあります。
 
特に前から来る人と、同じ方向に避けてぶつかりそうになります。
お互い「右」に避ければぶつからない訳なんで、
「左」に避けそうなんて予測はせず、常に「右」・・・・
みんな、「左」に避けるのか・・・ぶつかりそうになるんです。
 
歩く速度も違うのか、後ろから追い越そうとするとなんなく
追い越せるんだけど・・・・
嫌な人が多く、抜こうとする方向にふらつき歩かれると、
つい、背面から衝突しそうになります。
 
人のペースに迎合するわけではないけれど、
少し速度をおとし、正面の人には立ち止り気味に、
背後からは遠回りで抜き去るようになってきました。
 
 急に話が変わります。「これもペースが少し違う?」なのかな・・・
 たまに、ドーナツが食べたくなります。
 「Mr.ドーナツ」で買った時に撮った携帯写真がありました。
 いつ?
 覚えてないなぁ・・・・・・
 
 こんな、日常です。やっと、携帯電話の写真を整理する気に
 なってきました。 こんな、マイペースです。

昨日会社の帰り、電車から降り、すぐ手袋を忘れたことに気付いた。
 
 発車の チャイムがなっていた。一瞬躊躇したが、万一ドアが閉まったら次ぎの駅で降りてまた戻ってくれば良いや と思い、車内に入り、座席にあった手袋を必死で掴んだ。ドアが閉まります というアナウンスの声と同時に外に出た。間一髪だった。
 
 車内をみると女子高生数人が私のほうを見て笑っていた。私の目には手袋しか見えなかったが*、どうやら その席には、女子高生がいて、突然変な爺がすっ飛んできて、手袋を奪い、風のように去っていったのであっけにとられ、思わず笑ってしまったようだ。
 
 私も照れ笑いでお返しした。
 
* 一点重点人間なので、時と場合によっては、視野が著しく狭くなり、目的物しか見えなくなる。以前町で妻とすれ違っても分からないこともあった。
 
 独身時代、恋愛をすると、一点重点人間としての特徴が如何なく発揮され、すぐにのめりこみ、立て続けに5人の女にフラレタ。幸い6人目に出会った妻は、偶然相思相愛だったためフラレずに済んだ。


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