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家出をしている家出少女
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結婚した時から国民年金をかけ、30歳前に将来国民年金だけでは心配とパートでしたが厚生年金をかけ、57歳まで働き、退職後も60歳まで国民年金をかけました。遺族年金をもらいながら(あとでわかったのですが、未納税者は申告すれば免除されたそうですトホホ)
 
夫婦で厚生年金受給できれば、老後は安泰の筈でした。
残念ながら54で夫は他界、遺族年金60%受給しています。
以前は遺族年金か自分の年金か多いほうを選択出来るという話を聞いていました。
その事で社会保険事務所に訪ねて行ってみました。
遺族年金は非課税、自分の年金は所得税がかかる(申告しれば戻るのでしょうが)支給される金額はほぼ同じ、なら遺族年金にしたいと申し出ると、それは今は選べない、あくまでも自分の年金で遺族年金と差が出る時はその差額分だけが遺族年金からでるのだそうです。
当然夫が生きていれば満額支給された年金ですが、ちょっと愚痴をこぼすと 旦那さんが無くなって○○年と電卓を叩き、充分元とったじゃない…返す言葉がありませんでした。
 
本人の年金がある場合でも 少しは遺族年金も出して~~~ちょうだい(>_<)
 
確定申告 溜息
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友だちに教えてもらった
いつもは、一人では入り難いのですが、
案内のハガキが届いて、メニューを見ると!
どうしても食べたいハンバーグが。。。(笑)
何人かに声をかけてみたけど、みんな都合が合わなくて・・・
やっぱり一人で行くことにしました。(^^ゞ
 
公園の中を、ゆっくり散歩して、
道を間違えて遠回りしてから レストランに着きました。w
 
テーブルについて、
食事のセットが並べられると、もうワクワク・・・♪ ♪
普段は食べ放題のパンにするのですが、
パンのお土産付きだったので今回は、ご飯にしました。
伊勢エビのスープから始まってデザートまで
本当に美味しかったです。
メインの料理は選ぶこともできました。、
グリルチキンのスープカレーも食べたかったけど、
ハンバーグのチーズフォンデュソースにして良かったです。(笑)
ステキなレストラン。♪

雪混じりの冷たい雨がふる中をバスツアーに参加し、伊豆河津の河津桜を見に行きました。小田原厚木道路から伊豆西海岸沿いに進み、熱海、伊東は土砂降りでしたが河津に着く頃には雨も上がりました。
 まずは駐車場近くの『かじやの桜』を見学。見事な枝ぶりと雨に濡れた満開の花びらの美しさに感動しました。その後県道沿いに10分程歩き『河津桜の原木』を見学。この桜が日本国中に春の訪れを告げる話題の主と思うと一種、感慨を覚えました。その河津川を渡り、峰温泉の東洋一の『大噴湯』を見学。
この大噴湯は1時間に1回(1分)地上30mまで噴き上げる自噴泉で公園内には足湯もありゆっくり入湯し見学しました。
その後河津川沿いに散策しましたが、桜はピークを過ぎていましたが充分見ごたえがあり、また田んぼには蓮華が咲き始めており、伊豆河津は春爛漫と感じました。
 その後河津七滝を見学し、ループ橋経由で修善寺に出、帰途に着きました。不安定な天候でしたが春の河津を満喫した旅となりました。

私はよく、妻に内緒でコンビニで酒を買う。
それも、いつもだいたい決まった店だ。
 
いつも大した買い物をするわけでもないのに、
店の人がどういうわけか私のことを覚えていたらしく。
 
先日は何故かパンをいくつかオマケに貰ってしまった。
店の人がサービスをしてくれたのだ。
 
だが、ちょっと困った。
妻に内緒で買い物をしているのがバレてしまうではないか。
 
せっかく貰ったものを捨ててしまうのも不人情に思えたので、
私は仕方なく、家にもどるまで大急ぎでパンを全部食べるしかなかった。
 
実は似たような話がいくつかあって。
私はよくコンビニのクジで「当り」を引いてしまう。
大抵はジュース程度なので、店の外で飲んでしまうのだが。
できれば、もっと他の時に当たってもらいたいものだ。
 
これは名作だと思う。
 
脱走囚に扮するケヴィン・コスナーが途中イカレタ相棒を射殺、人質にさらってきた少年と逃避行の旅。
少年の演技が実にいい。
母親がエホバの証人を信仰しているため、ハロウィンに参加もできず、部屋の窓に食べ物をぶつけられる。
ケヴィンもあくどい父親から逃れるため少年刑務所に4年放り込まれた。
ケヴィンは少年の父親のように少年の願いを叶えてやる。
 
最後、少年はケヴィンが黒人一家を撃ち殺すと誤解して、少年がケヴィンを撃ってしまう。
それでも、ケヴィンは署長クリント・イーストウッドに捕まって、少年に少年の願いを書いたメモを渡そうとしてアホのFBIに撃たれてしまう。
山田洋二監督なら撃たせないだろうなと思ってしまった。
 
悪い父親から少年ケヴィンを守るため少年刑務所に入れたのはクリント・イーストウッドの差し金だったのだ。出会いの不思議。
 
これまで子役はピエトロ・ジェルミの「鉄道員」の少年が最高と思っていたが、この作品の少年はそれに匹敵する。
 
筋書き通りとも言えるが名品は名品だ。
 


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